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韓国自動車産業の世界化戦略
2000年国内550万台、海外235万台生産を計画
- 韓国を襲った通貨危機の中で、自動車業界全体に構造調整の動きが胎動する各社の事業計画の見直しと輸出強化、収益性を重視した危機打開への動きをフォロー
'97年の韓国経済は産業全般に渡る企業グループ経営の破綻と年末の通貨危機に揺れました。
'98年もlMFショックの影響から生産減少が18年振りに見込まれています。しかし、輸出は'97年も堅調に増加、 '98年も150万台規模への拡大が見込まれています。「世界化」は数年前から進展してきましたが、国内の構造調整が加わることで、韓国自動車産業の国際競争カが従来の想定以上に強化される可能性があります。
こうした韓国の世界化戦略と並行して進む構造調整分折に重点を置いた特別調査報告です。
当案内をご高覧の上、関係部署ともご相談いただき、ご採用を賜りますようお願い申し上げます。
【掲載目次】
| ▼1章へ | ▲PAGE TOP |
![]() 序 |
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韓国通貨危機のなかで、自動車業界にも構造調整の動き
1 |
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◇当面は事業計画見直しと輸出強化など、収益性を重視して危機打開
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| ▲序へ / ▼2章へ | ▲PAGE TOP |
![]() 第1章 |
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韓国自動車産業の概況 − 生産・国内販売・輸出・輸入
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◇300万台水準に達した国内自動車生産
7 |
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KD 生産、大宇の KD 生産開始等により、'94年の5万台から'96年20万台に4倍増
8 |
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・自動車国内生産実績
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・車種別生産台数実績
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・メーカー別国内生産実績
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・KD 生産台数(車種・メーカー別)
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◇400万台超に達した国内自動車生産能力、2000年には550万台の計画
9 |
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・韓国の自動車生産能力推移
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・メーカー別国内生産能力
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・メーカー別・拠点別生産能力('96年現在・2000年計画)
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◇ '97年韓国自動車産業の設備稼働率は76%でやや能力過剰の状態、
2000年には適正稼働率見込み KIET 需給バランス展望('97年10月発表) 10 |
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・各メーカーの生産能力拡充現況及び計画
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◇ '97年上半期自動車生産143万台、前年比4%増 …
国内販売不振で操業短縮拡大 13 |
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・'97年の自動車生産・国内販売台数展望('97年7月時点)
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・通商産業部、国内自動車市場に浮揚策不要との立場を明かに
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◇自動車普及拡大により、低成長期進入の国内自動車販売
14 |
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・国内自動車販売推移
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・車種別国内販売台数
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・乗用車の BEST SELLER CAR
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・自動車保有台数・普及率推移
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・車種別・サイズ別自動車保有台数
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◇乗用車需要の中大型化顕著・RV も乗用車市場の10%超え
16 |
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・乗用車セグメント別ラインアップ
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・乗用車セグメント別国内販売台数
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・自動車グループ別国内市場シェア
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・韓国自動車メーカー別国内販売台数
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・グループ国内乗用車市場シェア推移
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・メーカー別国内販売
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◇輸出台数、5年間で3倍増加、'96年は121万台
18 |
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・全体販売台数での輸出の比重
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・韓国の自動車メーカー別輸出台数
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◇地域別自動車輸出は、北米中心から西ヨーロッパ、東ヨーロッパ等に多角化
19 |
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・地域別自動車輸出台数
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・地域別自動車輸出金額
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◇小型乗用車中心から、準中型や軽自動車に輸出車種の多様化も進展
20 |
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・車種別・乗用車排気量別輸出台数
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・韓国車の台当たり輸出単価推移
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・円貨の為替レート及び価格引下げが韓国の自動車輸出に及ぼす影響
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◇KD 輸出台数も、'95年からの急増で'96年20万台
22 |
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・メーカー別 KD 輸出台数増加推移
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・韓国の KD 輸出台数推移
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・総輸出での KD 輸出の比重
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・韓国自動車メーカー 3 社の海外生産現況と計画
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◇韓国の輸入自動車市場開放と、欧米からの開放圧力
24 |
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・韓国の自動車市場開放経過と税率の変化
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・輸入自動車販売台数・シェア増加推移
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・生産国別輸入車販売台数
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・ブランド別輸入車販売台数
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・日本ブランド車の販売見込みは、2000年 2 万台・2003年 8 万台- 起亜経済研究所
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・日本製車の輸入自由化により韓国の輸入車市場拡大、2000年に10%シェア- 大宇経済研究所
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◇欧米自動車メーカーの韓国直販体制構築の動き
26 |
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・韓国の輸入自動車モデル別排気量・価格表('97年7月現在)
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◇輸入先多辺化制度対象品目、自動車は'97年12月で12品目指定に減少
28 |
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・自動車関連輸入先多辺化指定品目
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・完成車に関する韓国各機関の輸入先多辺化指定の解除順位要望
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◇日本自動車メーカーの韓国市場進出の動き
29 |
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・日本ブランド車の輸入実績
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◇輸入先多辺化制度の完全廃止と輸入車市場展望
30 |
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◇韓国の自動車メーカー系研究所の'98年展望
32 |
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不実企業の整理による所得減少等で、国内自動車販売は'97年から
2年連続マイナス見込み |
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・現代自動車産業研究所の'98年国内自動車販売見込み('97年12)
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・大宇経済研究所の'98年自動車産業見込み('97年10月)
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・起亜経済研究所の'98年自動車産業展望('97年9月)
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・起亜経済研究所の'98年国内乗用車需要展望('97年9月)
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![]() 第2章 |
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韓国自動車メーカーの最近動向及び政府政策
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◇メーカー各社の新車開発、マイナーチェンジや派生車種開発でモデルサイクル延長
37 |
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・乗用車モデル多様化現状
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・自動車メーカー別乗用車生産・販売機関
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・2000年までの自動車メーカー各社新車開発計画(乗用車)
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・大宇自動車の乗用車新モデル開発戦略
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◇RV 市場、JEEP からミニバンやワゴンに車種多様化
41 |
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・国内乗用車市場での RV の比重
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・RV 車種のモデル別国内販売台数
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・メーカー別 RV 車種ラインアップ
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・各社のミニバン発表で、韓国の RV 市場拡大予想
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・需要多様化に合わせ現代と起亜、相次いでスポーツカー発表
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◇軽自動車市場、税金減免などの恵沢で'96年に急成長
44 |
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・軽自動車の規格及び優待措置
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・軽自動車モデル別販売台数
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・国内市場での軽自動車メーカーのシェア推移
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・現代自動車の軽自動車新規参入と各社の軽自動車展開
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◇自動車関連制度の変更;消費者保護拡大の一方、自動車使用を抑制
46 |
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・自動車税変更事項及び計画案
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・自動車管理法施行規則改正('96.10.30発効)内容
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・乗用車の分類基準変更
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◇自動車各社のマーケティング体制強化
48 |
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・自動車メーカーの国内販売組織
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・現代自動車の国内外販売体制
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・双龍自動車、販売社設立で国内・輸出を分割
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・起亜グループの国内販売体制
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・大宇の国内外販売体制
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・大宇の国内販売及び A/S ネットワーク
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・大宇の海外販売及び A/S ネットワーク
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・自動車各社の新しい割賦販売制度実施の動き
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・自動車メーカー各社の販売促進・サービス戦略
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◇ 『国内市場の低迷と起亜事態がもたらした苦境脱出は企業の自助努力が鍵』
通商産業部インタビューより 53 |
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◇完成車メーカーと部品メーカーの取引関係
56 |
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・完成車メーカーの1社当たり取引部品メーカー数・納入額推移
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・完成車・部品メーカーの専属制度及び不当取引関係に変化の動き
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◇ 『世界で通用する部品開発による海外納入先確保で活路模索』
韓国自動車工業協同組合(KAICA)インタビューより 58 |
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◇自動車部品産業の競争力現況と発展方向 … 通商産業部の自動車産業政策
61 |
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◇自動車業界投資動向 … R&D 比重増加、設備拡張は'95年をピークに減少
65 |
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・メーカー別投資実績と計画
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・自動車業界の投資項目別金額推移
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・自動車メーカーの売上高対比投資金額比重
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・自動車メーカーの研究所数及び研究専担人員推移
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・完成車・部品業界の研究所及び研究人員数('97年5月)
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・現代自動車、2000年の研究人力1万人に増員・売上高の8%を R&D に投資
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・大宇自動車の研究人力拡充計画
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・起亜自動車、2001年に研究人力6,000人・新車4種同時開発体制整える
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・双龍自動車、エンジン生産設備拡充
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・三星自動車、綜合研究所完工
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◇低公害・代替燃料自動車開発動向
68 |
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・現代自動車の低公害自動車開発
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・起亜自動車の低公害・代替燃料自動車開発
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・メーカー別電気自動車開発現況
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◇ 『G7次世代自動車技術開発事業』 の成果と展望
通商産業部技術工業局自動車造船課('97年11月28日発表) 70 |
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◇自動車リサイクリング促進のための政府支援計画
72 |
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・韓国の自動車リサイクリング・フロー
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・自動車リサイクリングと関連した業界動向
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◇完成車業界の生産性及び収益性
74 |
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・自動車メーカー 5 社の生産性推移
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・自動車メーカー 7 社の生産性推移
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・自動車メーカー 5 社の収益構造
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・大宇自動車、品質・生産性革新キャンペーン展開
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・起亜自動車、社内部品共用化など原価低減展開
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◇国内外企業間提携の動き、販売網共有・部品調達などに多様化
76 |
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・国内自動車メーカー間の協力事業の動き
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・欧州自動車メーカーとの協力事業展開
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・韓国自動車メーカーの主要な提携協力関係
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・日本自動車メーカーとの協力事業展開
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◇ 韓国メーカーの海外進出と国内市場開放により韓国自動車産業のグローバル化を
志向『(韓国)通商産業白書1997('97年10月発行)』 の第5章 自動車産業より 80 |
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![]() 第3章 |
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韓国自動車メーカー各社の経営概況と事業体制
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<現代自動車>
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◇現代自動車、質的向上を確保したうえでの世界トップクラスメーカーを目指す
89 |
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・現代自動車会社概要
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・現代自動車、世界一流企業を目指す 「21世紀経営戦略」
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◇ '97年、販売目標150万台達成と、Global Top 10 の土台を構築
(現代自動車の1996年度営業報告書より) 91 |
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・現代自動車の子会社現況
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・主要製品の販売実績
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・海外からの資金調達
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・現代自動車の会社沿革
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・現代自動車の R&D 部門経営計画
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・現代自動車の研究組織概況
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・現代自動車の R&D 投資実績と計画
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・現代自動車のエンジン・先端部品開発動向
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・現代自動車の海外生産拠点
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・2000年の自動車販売目標は、国内120万台と海外120万台
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・現代自動車の営業実績('92年〜'96年)
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・現代自動車の財産状況('92年〜'96年)
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◇ 生産のグローバル化推進で、2000年海外生産能力100万台を計画
(現代自動車の1996年度 Annual Report より) 99 |
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◇(インタビュー)Steady Growth 戦略で質と量を兼備した Global Top10 を目指す
100 |
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<現代精工>
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◇現代精工、'99年に独自開発の 4 輪駆動とバンを発売
103 |
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・現代精工会社沿革
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・自動車及び自動車部品の販売実績
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・2002年に'96年の 3 倍を越える 8 兆ウォンの売上高目標
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・自動車及び自動車部品部門の販売実績
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・国内最初で JEEP(GALLOPER)生産20万台
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・現代精工会社概要
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・現代精工の営業実績及び財産状態('92年〜'96年)
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・現代自動車サービスの営業実績及び財産状態('92年〜'96年)
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・現代グループの系列社現況
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・現代グループの主要企業紹介 現代自動車'96年度 Annual Report より
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<起亜自動車>
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◇起亜自動車、乗用車独自開発基盤構築と海外組立を積極化
107 |
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・起亜自動車会社概要
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・2005年、年210万台体制で世界10大メーカー目標
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・起亜グループ、21世紀グローバルパートナーシップ戦略
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・起亜グループの事業部門別売上構成('96年)
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・起亜グループ、電装事業部門強化
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・起亜自動車の海外生産拠点
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・起亜自動車の実績推移
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・起亜自動車の主要沿革
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・起亜自動車の自動車生産・販売・R&D・サービスの体制
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・起亜自動車の R&D 組織
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・起亜自動車の営業実績('92年〜'96年)
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|
・起亜自動車の財産状態('92年〜'96年)
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◇ (インタビュー)量的成長よりは、収益性を確保できる業界レベルの協力と、
産業・企業の高強度の構造調整努力が必要 114 |
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<亜細亜自動車>
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◇亜細亜自動車、商用車市場の低迷のなかで海外生産など活路模索
116 |
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・亜細亜自動車会社概要
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・亜細亜自動車の生産・販売実績
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・海外事業関連の 「WIN2000計画」 樹立
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・'96年の主要設備新設と拡張
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・亜細亜自動車主要製品の生産概況
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・亜細亜自動車主要製品の販売実績
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・亜細亜自動車のラインアップ体制
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・亜細亜自動車の主要沿革
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・亜細亜自動車の営業実績('92年〜'96年)
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・亜細亜自動車の財産状態('92年〜'96年)
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◇ 管理革新・R&D への投資で経営改善、2001年は50万台生産を目標
(亜細亜自動車の1996年度営業報告書より) 120 |
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<大宇グループ>
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◇大宇グループ自動車事業、海外での大規模生産基地構築
121 |
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・大宇グループ自動車部門2000年ビジョン
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・大宇グループ自動車生産台数
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・大宇グループ、「世界経営戦略」 発表
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・グローバル品質ネットワーク構築
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・大宇グループ自動車関連経営指標
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・大宇グループ自動車販売台数
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・製品ラインアップ
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◇大宇の自動車生産能力 ; 2000年250万台体制で世界市場シェア4.5%に
123 |
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・国内生産能力現況
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・大宇の海外自動車販売ネットワーク
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・海外生産拠点別生産台数計画
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・群山工場稼働で国内100万台体制確保、ここ 4 年間で43万台の増設
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◇大宇グループの自動車メーカー
124 |
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・大宇グループの系列社現況
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・大宇自動車の技術研究所現況
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・大宇グループ、2000年までに世界120ヵ所のグローバルネットワーク構築
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・大宇自動車、2000年まで50億ドルを R&D に投資
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・独自開発及び海外との技術提携による国産化開発計画
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・大宇自動車の営業実績('93年〜'96年)
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・大宇自動車の要約貸借対照表('93年〜'96年)
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・大宇重工業の営業実績及び貸借対照表('92年〜'96年)
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◇大宇グループの世界経営計画、進出地域との共同発展を目指した独特の経営理念
130 |
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・大宇グループ、海外現地法人設立状況('97年現在)
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・大宇の自動車海外生産拠点
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・大宇自動車の海外同伴進出部品メーカー
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・大宇自動車、部品社との海外同伴進出は'97年現在54社74件
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・大宇自動車の海外部品生産拠点
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・大宇、ディーゼルエンジンメーカー引受でポーランドでの一貫生産体制構築
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・東ヨーロッパ地域での部品相互調達体系
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◇ (インタビュー)既存海外拠点での生産拡大と輸出強化による成長を図る
一部の拠点では既に採算性を確保 136 |
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<双龍自動車>
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◇双龍自動車、乗用車市場参入で総合自動車メーカーへの成長を目指す
138 |
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・双龍自動車会社概要
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・双龍自動車の子会社現況
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・会社沿革
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・双龍自動車の製品販売実績
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・双龍自動車営業実績('92年〜'96年)
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・双龍自動車財産状態('92年〜'96年)
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・主要設備新設及び資本調達状況('96年)
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・双龍自動車、大型乗用車 「CHAIRMAN」 を'97年10月発売
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・双龍自動車の日本 RV 市場参入
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◇ グループの支援と労使団結で、'97年は前年比40%増の11万5,000台販売を計画
双龍自動車の1996年度営業報告書より 142 |
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◇双龍自動車と BENZ との関係
143 |
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・双龍自動車と BENZ の関係発展
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・BENZ との技術提携によるエンジン及び自動車生産
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・双龍自動車の経営権譲渡にも踏み込んだ双龍グループと BENZ の協商
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◇双龍自動車の経営危機と構造調整推進、大宇への売却までの経過
145 |
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・大宇グループが双龍自動車を買収、大宇自動車はフルラインアップ体制に
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<三星グループ>
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◇三星グループの自動車事業、シナジー効果創出を志向した系列社間役割分担
146 |
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・乗用車参入モデル ⌈KPQ⌋ の概要
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・三星自動車、海外自動車メーカー買収推進
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・三星グループの自動車事業推進沿革
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・三星自動車小グループの部門別概要
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・三星自動車事業計画('96年 4月現在)
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・'95年 1月時点での 「乗用車事業細部計画」
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◇三星自動車の資金調達現況・計画
150 |
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・三星グループ系列社の自動車事業への取組
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・三星グループの系列社・関係会社概況('96年末現在)
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◇ (インタビュー)当面は初作品の 「KPQ」 の成功に注力、'98年8月からは
アジア等への輸出にも乗り出す 152 |
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・三星自動車の部品調達・国内販売体制
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・三星自動車の部品開発・調達への取組
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・三星電機、世界水準の電子技術を活かして 2 年以内に国産化目指す
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・三星自動車の協力部品メーカーリスト
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◇三星自動車のR&D体制、国内の中央研究所と海外に4箇所のR&Dセンターを計画
156 |
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◇ 三星商用車、'98年から大・小型商用車を一本化して生産、2002年に年産21万台の
綜合商用車メーカーを目標 157 |
|
・三星自動車の営業実績及び財産状態('95年・'96年)
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・三星重工業の営業実績及び財産状態('92年〜'96年)
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![]() 第4章 |
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海外展開 − 地域別生産拠点と韓国車の販売動向
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◇アジア、主要輸出地域から現地生産拠点に
161 |
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・韓国自動車メーカーのアジア地域生産拠点
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・現代、2000年アジア現地生産50万台、2005年シェア10%を目標
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◇インドネシア、起亜の国民車事業と現代の生産拠点確保
162 |
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・起亜自動車のインドネシア国民車事業概要と経過
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・起亜、部品の現地調達率60%達成のための協力部品メーカーの進出
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・現代、インドネシアのビマンタラと合弁で新工場建設
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・大宇と双龍のインドネシア KD 生産概要
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◇インド、2000年前後に韓国メーカーの生産能力は30万台弱
164 |
|
・インド、DCM Daewoo の自動車販売台数
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|
・現代と大宇の自動車生産拠点概要
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|
◇中国、大宇が乗用車生産を狙った部品生産を準備
165 |
|
◇アジア、その他国家での生産拠点確保現状
166 |
|
・韓国自動車メーカーのアジア向け輸出実績
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|
・アセアン4ヶ国の自動車販売台数・韓国車の販売台数
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・アジア主要国向けの自動車輸出台数
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|
・'94年以来中断した台湾への輸出再開
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◇アメリカ、輸出車種の大型化・マーケティング強化でイメージアップを図る
169 |
|
・韓国自動車メーカーのアメリカ市場に対する取組
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|
・米国での韓国ブランド車の販売実績
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|
・カナダでの韓国ブランド車の販売台数(乗用車)
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|
・現代自動車、カナダ・ブロモン工場の生産設備を韓国とインドに移転
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◇西ヨーロッパ、韓国車の販売急拡大と、各社の動き
171 |
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・西ヨーロッパ主要国での韓国車の販売台数(乗用車)
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|
・韓国メーカーの西ヨーロッパ市場での動き
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|
・韓国メーカーの西欧向け輸出実績
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◇東ヨーロッパ・CIS、大宇が2000年生産100万台超を計画
174 |
|
・東欧主要国家への自動車輸出台数
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|
・韓国メーカーの東欧向け自動車輸出実績
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|
・大宇自動車の東ヨーロッパ現地法人
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・大宇自動車の東ヨーロッパ生産拠点での動き
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・大宇グループの非自動車分野、東ヨーロッパ・CIS 地域現地法人現況
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|
・大宇グループ、カザフスタンで複合ビジネスセンター建設、通信網事業参加
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・大宇グループ、CIS 地域事業を強化
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|
・現代自動車と起亜自動車の東ヨーロッパ生産拠点
|
|
・現代自動車と起亜自動車の東ヨーロッパ生産拠点確保の動き
|
|
・チェコ、韓国メーカーの販売実績
|
|
・ポーランド、メーカー別乗用車販売台数
|
|
・ポーランド、メーカー別自動車生産台数
|
|
・CIS、乗用車生産台数
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◇中東、エジプト市場を狙った現地生産推進
180 |
|
・韓国メーカーのエジプト生産拠点現状と計画
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|
・エジプト、自動車生産・販売台数
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|
・中東向けのメーカー別・主要国家別自動車輸出実績
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◇トルコ・イラン、現代自動車のヨーロッパ攻略拠点
181 |
|
・現代と起亜のトルコ現地生産拠点概要
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|
・トルコの自動車生産・販売台数
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|
・イランの自動車組立・販売台数
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◇中南米・ブラジル、現地生産で高関税を克服
182 |
|
・韓国メーカーの南米向け自動車輸出実績
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|
・韓国自動車メーカーのブラジル現地生産拠点
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・現代と亜細亜、現地投資実績により'99年まで10万7,000台を低関税で輸出
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・現代自動車のベネズエラ生産拠点の概要
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◇大洋州、韓国乗用車の販売急増
183 |
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・オーストラリア、韓国メーカーの販売台数(乗商計)
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・ニュージーランド、韓国メーカーの販売台数
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・大洋州向けメーカー別・主要国家別輸出実績
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◇アフリカ、潜在市場として現地組立推進
184 |
|
・現代自動車のアフリカ生産拠点
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・アフリカ向けのメーカー別・主要国家別輸出実績
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| ▲4章へ | ▲PAGE TOP |
![]() 資料 |
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(資料)
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◇自動車の種類(自動車管理法第3条及び同施行規則第2条)
187 |
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◇自動車関連税制
188 |
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◇自動車関連税制の変化
192 |
|
◇自動車燃費規制
195 |
|
◇韓国の自動車生産・販売関連主要統計
|
|
・車種・サイズ別生産台数
196 |
|
・車種・サイズ別国内販売台数
198 |
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・車種・サイズ別輸出台数
200 |
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・車種・メーカー・モデル別生産台数
202 |
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・メーカー・モデル別国内販売台数(乗用車・RV)
206 |
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・メーカー・モデル別輸出台数(乗用車・RV)
207 |
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・仕向地別乗用車輸出台数
208 |
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・仕向地別商用車輸出台数
210 |
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・仕向地別乗・商用車輸出台数
212 |
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・メーカー・モデル別生産・国内販売・輸出台数
214 |
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◇乗用車・MPV の諸元略表
220 |
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